京都・クリパルヨガのある暮らし

京都からクリパルヨガを伝えています。米国クリパルセンター公認ヨガ教師 hitomiのブログです。

6月 クリパルヨガと呼吸の会

 

先日、府立植物園のバラ園に行ってきました。

バラはわたしが一番好きな花なのですが、こんなにたくさんのバラを目にするのは初めて。

時期的にもちょうどバラたちが咲き乱れて、香りの共演。

天国です。

バラの香りは、品種ごとに違うんです。

一つずつ、香りのかぎ分けをしていたら、あっという間に閉園時間になり、

ここに住みたい・・・と思いながら、後ろ髪惹かれるように、バラ園を跡にしました。

 

わたしは香りが好きなのですが、バラの香りは特別ですね~。

鼻の奥の方までリアルに感じ取りながら、幸福感でいっぱいになります。

好きな場所で好きな香りをかいで過ごすのとエネルギーが充電されます。

 

あなたの好きな花は何ですか?


*****

 

6月クリパルヨガと呼吸の会のお知らせです。

 

短いレクチャーでは、ヨガのの八四則のヤマ・ニヤマ(禁戒・勧戒)より

シャウチャ(Saucha/清浄)・サティヤ(Satya/嘘をつかないこと)について

お話します。

 

■クリパルヨガと呼吸の会

2022年6月19日(日) 10:30-11:50
10:20ー    ドアオープン、受付
10:30-11:50 ヨガ・リラクゼーション・シェア

 

会場 ものことあとりえ一頁(京都市伏見区竹田久保町2-6)
https://atelier-1-page.jimdofree.com/


最寄駅
京都市営地下鉄 烏丸線 くいな橋駅 徒歩5分 
京阪電鉄 龍谷大前深草駅 徒歩 20分

 
定 員:5人

参加費:3000縁

 

持ち物:ヨガマット、動きやすい服装、水、タオルをお持ちください。
(レンタルマットあり 1枚200円)

 

お申込:クリパルヨガ教師 かねとうひとみ 
hitomi.kaneto@gmail.com

 

 

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バラの共演の様子をupします。

こちらを見ているようなバラ

 

 

変化するものしないもの

ハイキングの記録

滋賀県高島市の雲谷山へ行ってきました。

 

京都市内から約2時間。

マキノ高原、到着時の天気は小雨と風。

天候予報は曇りのち晴れ。

 

同行していたハイカー達と相談し

いけるところまで行ってみることに。

 

横から吹いてくる風を身体に受け、高原を上り、山に入る。

山の中は、木々が風雨から守ってくれ、強烈な風から解放される。

 

標高800m。

一歩一歩、踏みしめるように、歩みを進める。

山歩きはとても意識的。

 

 

丸太階段を上り続ける。

息が上がり、汗が噴き出してくる。

 

途中で水の音が聞こえる

清らかな川のせせらぎ、30mほどの滝が現れる。

 

 

 

 

標高が高くなるにつれ、霧がかかる。

サスペンスドラマのワンシーンを思い起こす。

木々は雨の恵みを喜んでいるよう。

 

 

 

 

標高750m付近。

草稜を歩き山頂を目指すも・・・

遮るものが何もなく冷たい強風で体温が奪われる。

 

危険を感じ、今回は引き返す事に。

立っているのも難しいほどの暴風の中、草稜を歩く。写真は管理人さんサイトよりお借りしました。

 

先が全く見えない。



200mほど、下山すると、晴れ間も見え、一安心。

先ほどの山頂付近とは別世界。

雨後の日差しに映える木々の美しさ。

 

 

タニウツギの花。

 

 

 

下山すると快晴。

キャンプ場はたくさんの人で賑わっている。

先ほどの山の中とは別世界。

明るい陽射し。

芝生を駆けめぐる子たちたちの声。

安心が広がっていく。

短い時間に、変化をたくさん肌で体感させてくれる山。

 

絶えず移り変わっていく自然。

体温、感情、気分・・状況に応じて一瞬一瞬、変化していくもの。

 

変化しないもの。

どんな感情が現れても、深いところにある穏やかさ、

安心感、満ち足りた感覚。

内なる平和。

 

iRestヨガニドラで練習したこと。

不安を感じていることに気付いたら

インナーリソースと繋がり、安心を呼び戻す。

 

自分を一瞬一瞬、観察する。

不安に吸収されずに、必要な応対をする。

 

悪天候の中でも、大きく乱されることなく、粛々と。

同行しているハイカーたちとともに

今起きている体験にオープンでいることができた。

 

 

芝そり中。画像は管理人さんサイトからお借りしました。

最後に、マキノ高原で大の字になって、シャバ―サナ。

全身でこの体験を受け取る。

 

移り変わっていく雲を眺める。

完璧なシャバ―サナ。

 

 

 

5月 クリパルヨガと呼吸の会

新緑が色濃くなり、満開のツツジやバラなど、色の濃い花の生命力を

感じる季節となりました。

 

連休後半は、香川に帰省し

自然の中でたくさんエネルギーを受け取ってきました。

 

わたしはイルカが大好きで

よく日本ドルフィンセンターを訪れるのですが

イルカを見ていて、

 

「完全に信頼して、ゆだねる」とは

 

こういうことだなぁと、気付かされています。

 

イルカのメイちゃん

 

 

遅くなりましたが、5月のクリパルヨガと呼吸の会のお知らせです。

 

テーマ:5つのコーシャとわたしたちの本質

短いレクチャーでは、5つのコーシャのまとめと、

わたしたちの本質について、お話します。

 

興味がある方は、ぜひご一緒しましょう。

 

■クリパルヨガと呼吸の会

2022年5月22日(日) 10:30-11:50
10:20ー    ドアオープン、受付
10:30-11:50 ヨガ・リラクゼーション・シェア

会場 ものことあとりえ一頁(京都市伏見区竹田久保町2-6)
https://atelier-1-page.jimdofree.com/


最寄駅
京都市営地下鉄 烏丸線 くいな橋駅 徒歩5分 
京阪電鉄 龍谷大前深草駅 徒歩 20分

 
定 員:5人

参加費:3000縁

 

持ち物:ヨガマット、動きやすい服装、水、タオルをお持ちください。
(レンタルマットあり 1枚200円)

 

お申込:クリパルヨガ教師 かねとうひとみ 
hitomi.kaneto@gmail.com

 

 

 

『iRest ヨガニドラ瞑想 入門講座』を受講して

GW前半は、『iRest ヨガニドラ瞑想  入門講座』を受講しました。

 

・・・

 

深い愛に包まれ

真実に触れ

何かがほろほろと剥がれ落ちるような

癒しと目覚めの3日間。

 

安心感 

落ち着き 

平穏  

静けさ

 

 

一番深く潜り、深海から光を照らし ナビゲートして下さる フユコ先生。

受講者とともにダイブし あらゆる角度からサポート役を務める 

アシスタント講師のゆみさん、さゆりさん。

海上から全体をみて 安全ネットワークを維持して下さる 

技術アシスタントの佐々木さん。

 

どこにいても 見守ってもらっている

という安心感の中で

 

現在地から 真下へと

深い海にダイブし

探求し 出逢い 気付き 統合する

 

 

わたしという小さな “i” がおやすみしている間、

深い眠りの中では

何かをする必要はなく

どこかに行く必要もない。

わたしという主体、

時間の概念もそこにはない。

 

 

ただそこにいる。

あるのは安らぎ。

beingという状態。

 

 

生まれては去っていく、感情、思考。

変化するもの と 変わることのない本質。

 

無限に広がる空間。

非二元性の世界。

 

 

目が覚めて、新しい日常に戻り、

そのことを忘れてしまっても

身体を通して体験した感覚は

灯台の灯のように

これから進んでいく道のりに

光をともしてくれるだろう。

 

 

“Authentic”という在り方

 

本質に目覚めて自由に生きる

 

バランスと調和 

 

健やかな心と身体

 

内なる平和

 

 

心の奥底にある本当の願いはなんだろう。

 

 

感じることを怖れないで

 

好奇心と興味をもって

訪れるメッセンジャーを迎え入れていこう。

 

 

Special thanks to

Fuyuko Sawamura-Toyota Prema Yoga Studio, Australia, Yoga, iRest Yoga Nidra, Meditation

iRestヨガ・ニドラ瞑想入門講座2022 - iRest® |日本語情報サイト (authentic-jpn.org)

Yumi Drozdowski Home | Inhale (tohgoyoga.com)

 

 

ともに見守りあう存在

『クリパルヨガと呼吸の会』2022.4.24

 

今回、短いレクチャーでは、

5つのコーシャ(後半)について

お話しました。

 

 

人の意識に関わる二つの層

 

・マノマヤ・コーシャ 「思考・瞬発的な反応」

・ジュナーナマヤ・コーシャ 「智慧、洞察、目撃意識」

 

 

この二つの意識の大きな違いは、

起きていることに対して、間がもてるか、どうか。

 

ある出来事に瞬時に反応して、怒っているのか(マノマヤ・コーシャ)

怒りを感じる自分を 好奇心をもって、観察しているのか(ジュナーナマヤ・コーシャ)

 

 

人が生きていくには、危険回避のための、瞬発的な大脳辺縁系の働き、

マノマヤコーシャ(マインド)による、思考や判断が必要不可欠ですが

 

瞬発的な反応を繰り返していると、行動がパターン化していきます。

 

古い習慣、固定化された癖

不健全な自分の思考パターンや自己イメージを

より健全なものへと育てていくには

普段の在り方、反応パターンを観察し、そこから得られる洞察や気付き

深い智慧といった、客観的な一つ高い視点が必要不可欠。(ジュナ―ナマヤ・コーシャ)

 

クリパルヨガが大切にしている

「セルフコンパッション」

自分を評価せずに、温かく見守る、愛ある 慈悲深い関わり方もここに含まれます。

 

・・・

 

「自分を見守ってくれる 親友のような存在」

 

と聞いて、思い出すのは

 

ちびまる子ちゃんに出てくる、親友、たまちゃんの存在です。

 

たまちゃんは、まるちゃんが、何度同じ失敗しても、間違えても

どんな時でも、責めずに 

温かい言葉をかけて 見守ってくれ

 

うまくいったときは、自分のことのように、

手を取り合って 一緒に喜んでくれる

温かくて優しい、心強い存在。

 

いつも ほほえみを浮かべて 見てくれている存在。

 

自分のなかに、

たまちゃんがいてくれると安心です。

 

 

ちなみに、野口さんや、みぎわさんが

常に耳元で、シュールな言葉をささやいていたら

どうでしょう、、、

落ち着きませんね。

(実際、批判的なコメンテーターも時おり登場しますが・・)

 

 

人は温かく、見てくれている存在があると

安心して、いられます。

 

お互いに見守りあうこと

存在で励ましあうこと

とても大きな力になります。

 

見守り愛の仲間

 

温かい場、コミュニティ(サンガ)

 

この輪が広がっていきますように。

 

 

・・・

 

次回のクリパルヨガと呼吸の会は

5月22日(日)10:30-11:50です。

 

どうぞご参加ください。

 

 

 

 

人が本当に恐れているものは

人が本当に恐れているものは

 

自分の中の闇・・・ではなく

 

『自分の中にある光』

 

という話を聞いて、

 

あぁ、そうなんだなぁと、じわじわ納得したのが数か月前。

 

そこから、少しずつ、光を隠さない練習をはじめてみました。

 

・・・

 

まず、どうして、光を隠す必要があったかと、振り返ると

 

日本社会の「恥の文化」

恥ずかしいことは、避けなければならないという意識。

 

集団生活では足並みをそろえること、同調勢力というプレッシャー。

(運動会の行進では、全員が揃うまでやり直し)

 

 

わたしが生まれ育った四国の片田舎では

「出る杭は打たれる」文化の習慣は強く

生き延びるのに、一番大切なのは、協調性。

(昔の農家の人は、田植えの時期、水を確保するために、寝ずに水の番をしていたとか)

 

幼いころから、「風が悪い」(人に聞かれると恥ずかしい)ことはしないように、言い聞かされ、

周囲から、浮いたり、迷惑をかけたり、はみ出さないことが最優先事項。

 

幼少期から、社会生活を営む上で、適応という名のもと

がっつり身体にしみこんでいました・・。

 

 

そして、日々の生活の中で、これまで、自分を表出する前に

どれほど、あえて、自分の力を弱らせてきたか・・

ということに気付きます。

 

 

例えば、褒められたとき

 

率直にうれしいと思っても、

「そんなことはないですよ、、○○さんの方がすごいです」

というような、謙遜や論点のすり替えがセットになっていたり。

 

(誉め言葉に、過剰に喜んで、恨みを買ってはいけない

 

 

言いたいことがあっても

 

一度、周囲の様子を見て、状況次第では、やめておいたり。

 

(トラブル回避のためには、自己表現より、無難に過ごすことで安全性を選択)

 

 

断捨離をして洋服を点検してみると

 

特に気に入っているわけではない

グレーのカーディガンを

色味や生地の違いでたくさん、所有していたり。。

 

(場面に応じて安全性確保、グレーゾーンにとどまる/身体を覆う心理的安心感)

 

 

似合う服や好きな服を着るより

 

周囲との調和が保てる、服を無意識に選択する癖があったり。

 

(自己主張は控えめにしておくほうが無難)

 

 

英語のRの発音を

ネイティブの前では、思い切り舌を巻くのに

日本人と話すときは、遠慮気味に、あえて、

日本語英語に近い発音をしてみる、、とか

 

(外国人ぶっている?という、よく分からない嫉妬回避)

 

 

こういう、闇の声は主に、思春期までの集団生活での

経験がベースとなり、培われたものですが、

 

それ以降、もう必要がなくなっても

無意識的に、維持し続けてきたことに 気付きます。

 

 

・・・

 

ヨガをしていくうちに

 

「本来の自分らしく生きる」ことほど 大切なことはない と気づき、

 

古い価値観、もう役に立たなくなっているものは

手放そう、と思ってはいても

過去からの習慣の力は、ある意味、手ごわい存在です。

 

 

しかし、自分の力を自ら弱めたり、否定していても

存在の力を弱らせるばかりで

誰のためにもなっていません。

 

そんな風に生きていて

本来の自分の魅力に気付いてもらえるでしょうか。

 

等身大の自分を表現せずして、

そこに、共鳴してもらえる人と出逢えるのでしょうか。

 

 

そこで

・本来、誰もが光の存在

・覆っているものを取り除いていくことで、光が現れる

 

という、ヨガの教えに基づき

 

何かを足す努力をするよりも

 

それを妨げていることを やめてみる=光を隠さない 実験を始めてみました。

 

例えば、シェアリングサークルで

自分を振り返ったとき、

できてないことよりも、できたこと、良い面を話す

 

不安を全面に出すより、自分の中にある希望を語る

 

つらかったことにフォーカスを置くより、喜びを感じたことを言葉にする

 

自分の長所、得意なこと、成功体験をなかったことにせず話す

 

どんな感情も、あるものをあるがままに認める

 

ジャッジせずに、どんな自分にもOKを出す など。

 

そうすると、

 

それを聞いた人からも

写し鏡のように、その人の持つ、光にフォーカスをして

 

光の響きあいが起こる ということがありました。

 

 

自分の闇と向き合い、光と統合する。

 

内側にある光を隠さない。

 

 

「出したものが返ってくる」という法則。

 

この世界は映し鏡のように

目の前の人を通して

今自分がどんな状態なのかを

シンプルに教えてくれています

 

 

自分の意図次第で

どんな世界と共鳴し、響きあうのか

 

確かめながら

変化していく

プロセスを味わっていきたいですね。

 

 

雨上がりのツツジ

 

 

 

 

 

お腹の底から声を響かせる~キールタンの集い~

先日、神戸・西宮「あんのん館」で開催された

今村幸子さん主催

『春の歓びをうたう』Kirtan with Sachikoの会に参加しました。

 

キールタンとは、歌うヨガ。

神様の名前や祈りの言葉(マントラ)をメロディーにのせて

リード奏者に続いて、コールアンドレスポンス形式で、

繰り返し歌っていきます。

 

普段のわたしは、声がなかなか出ない

大きい声を出すのが苦手、、と感じることが多いですが

幸子さん、徹さんの作り出す、温かい場に、心ほぐれ、

徐々にお腹の底から声が出てきて、

最後は自分でもびっくりするくらい呼吸が深まり、

のびやかに、楽しく歌っていました。

 

時間を忘れるほど、あっという間の二時間でしたが

徐々に、音の輪が大きくなり

最後は、10人ほどの参加者とは思えないほど、

優しく美しい大きな音のバイブレーションに包まれました。

みんなで合唱するって本当に楽しい。

癒しと浄化、解放が一気に起こります。

 

お腹から声を出すっていつぶりでしょう?

この2年、マスク生活を強いらている社会では

呼吸することさえ、物理的に防がれて、

心理的にも抑圧されている状況だと思います。

 

どちらかといえば、内向きの閉鎖方向への同調勢力が強い現在、

身体と心を和らげ、解放することができる場は、心身の健康維持にとても大切です。

今回、このような場に参加できて、とてもありがたかった。

 

・・・

 

未消化なもの(感情)は肚にたまるといわれますが、

本当にそう感じます。

食べることで、解消しようとすると、さらに蓄積する一方。。

お腹から大きな声を出すと、一気に昇華されます。

 

・・・

 

ところで、自己探求好きなわたしは、

キールタンの最中に、目を閉じて、身体に起こる感覚を味わっていました。

 

キールタンは、神さまに捧げる歌でありながら

歌うというのは、自分のために声を放つ行為でもあります。

 

そのプロセスで発見した

二つの恩恵をシェアします。

 

 

まず、声を放つことによって

身体の中を通っていく音のバイブレーションが

背骨に伝わり、

言葉の持つ、高い波動のエネルギーが身体に伝わります。

 

そして、受け取ること。

自分の声と他の参加者の声が合わさって

大きなハーモニーが奏でられ

身体全身で、その音のバイブレーションを受け取ります。

 

放つことと、受け取ること。

 

解放

浄化

癒し

 

・・・

 

もう一つ、気付いたことは

音は身体の中でも、特に背骨に響くということ。

そして、背骨は音を記憶しているということ。

 

背骨に通っている7つエネルギーセンターといわれるチャクラは

それぞれ対応する音があるといわれていますが

この音はこの辺に響いているな、と何となく感じました。

(例えば、シは頭頂部のあたり、というように)

 

そして、頭では覚えていなかったものの

かつて、参加したキールタンの会で同じメロディーを聞いたことを

身体が覚えていて、音が響いた場所から

コールアンドレスポンス形式で声を出す、

ということが自然に起きているのを感じました。

 

身体は音を記憶する!?

 

・・

 

当日聞いた、美しいメロディーもわたしの身体にしっかりと

刻まれたことと思います。

 

お腹の底から声を出す

美しい音のバイブレーションを全身で浴びる

 

声の解放と音浴の癒し

 

・・

 

身体を楽器にして声をともにし、響きあい、奏であうという体験は

普段、味わうことのできない、至福感、高揚感でいっぱいに満たされました。

 

五感を開き、身体をしっかりと使ってあげると

生命力が立ち上がってくる瞬間があります。

そして、何より、身体が整いますね。

 

 

大好きな夫婦ユニット 今村家

この二人の優しさ、愛と調和の清らかなエネルギーがたくさんの人に

届くといいなと願っています☆

 

幸子さん、徹さん、参加者の皆さん、本当にありがとうございました。

 

今村幸子さん

今村幸子 | Inner Peace Yoga | 日本 (inner-peace-yoga.com)

 

あんのん館

https://www.unknownkan.com/

 

 

#声の解放

#キールタン

#今村家

#あんのん館

#浄化と癒し

 

※写真はFBイベントページよりお借りしました。

 

7人、座っている人、立っている人、室内の画像のようです

 

2人、座っている人、立っている人、室内の画像のようです

 

花の画像のようです